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光の速度は遅くなり早くもなる。

time 2017/04/10

光の速度は常に一定である。と定義されているのだが、本当にそうだろうか?

世間一般では光の速度が一定であるとして様々な計算等も処理されている。そして光の速度が常に一定なのは光には質量がないから、という事らしいのだが、本当にそうだろうか?疑問に思ったことはないだろうか。磁石に引っ張られて光が曲がるのを見た事はないだろうか?

光に物質としての質量が無いとしての上でそれが成り立っている。だが、実際の所どうだろう、私にはそんな研究機関なんてものは無いし実証なんてものは出来た物ではないが、光がそもそもどんなものであるのかという事を明確に説明した文献などは一切見たことがない。

現象であるとしている文献もあれば、物質の最小単位としての文献も有る、記實は様々でまるで宗教の様だ。

ならばそれぞれ別々に考えていこうと思う。例えば物質の最小単位であるという文献からだ、物質の最小単位であるエーテルと同列の物だとするなら物質の間をすり抜けて行く訳だから物質の中を進むことが出来るのも納得だろうが、そうなるとそれぞれ光が進むのには限界がある。理由はぶつかるからだ。

なら現象であるとしよう。物質とは全く違うもうひとつの世界(言葉のあや)の世界を行き来する事が出来る現象だ。そう考えるならば、物理現象が意味を成さないのも納得だろうが、これではあまりに浮つき過ぎていて過程を省いている。そもそもそうした場合物質間にエネルギーを伝える物が無い。

現実的な話をしよう、エーテルと現象だ。エーテルは物質の最小単位で有り、あらゆる抵抗が最小単位になる。そして最小単位であるが為に、そこに流すことが出来る現象の流量は無限だ。何故なら抵抗が無いからだ。現にあらゆるエネルギーは空間に出て行く。地球ではあらゆる物質に溢れている為、そこへの流量は抑えられているが、物質がほとんどない場合はさらに流量が増えるだろう。

これを前提にすれば光の速度が一定でないか分かる。これを前提に考えると、光にはそもそも速度等はなく、実態を持っている物ではない。実体を持っていない故に速度は無いのだが、ここでは伝達としよう。それぞれの物質に抵抗があるのだとすれば、伝達させる物質によっては速度が速くなったり、遅くなったりするだろう。が、それは物質単体のみの空間を作ることが出来るならだ。

エーテルは物質の最小単位で有り、物質にはどんな物であれ隙間が生じる、これは万物に共通していて、その隙間を埋め尽くしている見えない水の様なものだ。ただ、エーテルの濃度は変えることが出来る、それは物質の濃度を高めれば良いのだ。物質の濃度を高めたなら、当然エーテルの濃度は下がる、その為、エーテル間を移動する現象、光は伝えるものが無くなり、現象としての動作が止まり、吸収されてしまうかもしくは分散する。

具体例として挙げられるのが、水だ。水は濃度が高く圧縮しても殆ど密度が変わらない物体だ。これは殆どの最小単位の物質が無理やり溶け出すことも可能だがしかし、水素は原子単体の大きさ自体も大きくその上表面張力が大きく働く、その粒の隙間に入ろうとしても当然少量しか潜り込めず、外に吐き出される。

海の底へ光が届きづらいのもこれが関係していると思われる。

よって物質の濃度によってエーテルの量を抑制することで光の伝達量を抑えることが可能、となる。となると光という現象は途中で止まるという事に成るがそれは何処へ行くのか、そうそれが熱だ、光という伝達現象が巨大な物質に伝わった際に伝達され、光という現象を起こさなかった物が熱になると思われる。

では伝達する際に光の速度はどうなって行くのか、これは速度が落ちるのか、それとも速度が一定なのか、加速するのか、それは定かではない、伝達する速度が一定で有るとしたら、水の中と空気中とで速度を比較すれば結果は出るだろう。では何故磁石に影響されたのか、磁石は地球に対して働くエーテルの通り易い構造をしているのだと考えられる。エーテルで満たされているとすれば、空間は物質に対して圧力が働く、当然個々の星に対して圧力は働くが、それを遮ったり、することもできるだろう。そして透過したものは熱に変わるため巨大な質量を持つ物の中心には熱源が発生し易い、それがマントルだ。

物質の流れが磁石に影響されるのだから当然エーテルも同様で影響を受ける。つまり現象の伝達に流れを作ることが出来る為、光という伝達現象は磁石に吸い寄せられたのだ。

空気中と水中とでは水中の方が光は遅く、空気中では光は早くなるということなので今回はその裏付けが出来たかもしれない。

 

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